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ライフログ

ブログを始めて、さほど時間は経っていないのだが

 

毎日ではないにしろ、こうしてライフログを残すということのメリットを

 

改めて感じる。

 

これを中学生の時から続けていたなら

 

恥ずかしさのあまり頭を枕に突っ込みながら悶え苦しむようなものから

 

人生選択における最大のポイント

 

ネガティブな感情に浸り、思考を放棄した怠惰なもの

 

恋愛での失敗や、喜びなど

 

壮大な物語が、こんな極めて凡俗な自分でもかけたのだろうか。

 

 

今ある自分というのは、少なくとも昨日の自分、ましてやそれより過去の自分とは、全くと言って良いほど異なるのではないかと感じる

 

 

高校生の時だったか、夜に書いたメールは、一晩寝かせて朝に返信したほうがいい

 

というのを何かで読んだのだが

 

その時、確かにと納得したのを覚えている

 

なんでこんな恥ずかしい文章を送ることができるのかと朝になって反省したのは実感していた

 

朝、昼、夜といった1日の中だけでさえ、思考は変化しているのはその時気づいていたのだけれど

 

 

こうして今改めて気づくまで目を背けて思考放棄していたんだなと感じる

 

 

ま、要するに、その時その時で、考え方は変わるのだから

 

あんまり過去の自分を責めないようにしようということ

 

 

最近、ネガティブな考えが多かったから、それを切り替える上で

 

こうしてブログを書くことはいいことだなぁと思いましたとさ